ここ半年くらいで読んだ書籍(2015年5月~2016年1月まで)

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▼ここ最近に買った書籍と読んだ書籍
・以前に、「2015年~の4ヶ月間の読書ログ」というコラムを書きましたが、
・久しぶりに、買った書籍と読んだ書籍をリストにしてみました。
・今回は、2015年5月~2016年1月までの約半年間。
・僕は読書歴とかをしっかりまとめておらず、アマゾンで買ったり書店で買ったりと、デタラメなので何冊も漏れがあると思うのですが、8割くらいはアマゾンで購入していると定義し、一旦そこを基準にアマゾンの購入履歴からピックアップしてみることにしました。

※長いです。要点から読みたい方は下記一覧部分は読み飛ばしてください。

- これでナットク! 植物の謎―植木屋さんも知らないたくましいその生き方 (ブルーバックス)
- タモリ学 タモリにとってタモリとは何か?
- できる男は超少食
- 新・資本主義宣言 (7つの未来設計図)
- いちばんやさしいグロースハックの教本 人気講師が教える急成長マーケティング戦略 (「いちばんやさしい教本」シリーズ)
- 数学ミステリー X教授を殺したのはだれだ! 容疑者はみんな数学者!? (ブルーバックス)
- 面白い本 (岩波新書)
- 限界費用ゼロ社会 <モノのインターネット>と共有型経済の台頭
- ノンフィクションはこれを読め! 2014 ・HONZが選んだ100冊
- ロイヤルティリーダーに学ぶ ソーシャルメディア戦略
- ネット・プロモーター経営 〈顧客ロイヤルティ指標 NPS〉 で「利益ある成長」を実現する
- 資本主義の終焉、その先の世界(詩想社新書)
- 資本主義という謎 (NHK出版新書 400)
- ぼーっとしている人が「自分の人生と向き合う」ためのQ&A30
- 権力の終焉
- キングダム 41 (ヤングジャンプコミックス)
- キングダム 40 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
- ハーバードの自分を知る技術 悩めるエリートたちの人生戦略マップ
- 吉田基準 価値を高め続ける吉田カバンの仕事術
- 決定版 これがガバナンス経営だ! -ストーリーで学ぶ企業統治のリアル
- 経営重心 (経営者新書)
- 「超」情報革命が日本経済再生の切り札になる
- マネーロンダリング入門―国際金融詐欺からテロ資金まで (幻冬舎新書)
- 黄金の扉を開ける賢者の海外投資術 (講談社+α文庫)
- 日本人というリスク (講談社+α文庫)
- 橘玲の中国私論
- 社会的インパクトとは何か ― 社会変革のための投資・評価・事業戦略ガイド
- リーダーの易経「兆し」を察知する力をきたえる (角川SSC新書)
- サンクチュアリ(全巻)
- まつもとゆきひろ コードの世界
- 不安な未来を生き抜く知恵は、歴史名言が教えてくれる 「明日を変える力」を磨く55の言葉 (SB新書)
- ディジタル作法 カーニハン先生の「情報」教室
- 「学力」の経済学
- 厚黒学―厚かましくかつ腹黒く生きよ
- 河合敦先生と行く 歴史がよくわかる江戸・東京の本 (単行本)
- 「読まなくてもいい本」の読書案内 ――知の最前線を5日間で探検する
- SAP 会社を、社会を、世界を変えるシンプル・イノベーター
- 2020年の日本―美点凝視で閉塞突破
- TRONからの発想
- 資本主義に希望はある
- ASEAN企業地図
- 角川インターネット講座15 ネットで進化する人類 ビフォア/アフター・インターネット< 角川インターネット講座- (角川学芸出版全集)
- 21世紀のチェーンストア―チェーンストア経営の目的と現状
- 挑めばチャンス逃げればピンチ (PHP文庫)
- 国家はなぜ衰退するのか 権力・繁栄・貧困の起源(上)
- 日本サイバー軍創設提案: すでに日本はサイバー戦争に巻き込まれた (Kindle Single)
- エディー・ジョーンズの監督学
- 不動の魂
- 医療イノベーションの本質―破壊的創造の処方箋 (碩学舎ビジネス双書)
- コトラー 世界都市間競争 (【碩学舎ビジネス双書】)
- 運を支配する (幻冬舎新書)
- 世界のトップエリートが実戦する集中力の鍛え方 ハーバード、Google、Facebookが取りくむマインドフルネス入門
- 起業家のように企業で働く
- ザ・チーム 日本の一番大きな問題を解く
- なぜデザインが必要なのか――世界を変えるイノベーションの最前線
- デザイン・ドリブン・イノベーション
- アライアンス・イノベーション: 大企業とベンチャー企業の提携:理論と実際
- たいていのことは20時間で習得できる 忙しい人のための超速スキル獲得術
- BBTリアルタイム・オンライン・ケーススタディ Vol.7(もしも、あなたが「日本郵便の社長」「フィリピン大統領」ならばどうするか?) 大前研一のケーススタディ
- ピーターの法則
- ブラック・スワン[上]―不確実性とリスクの本質
- これから日本は4つの景気循環がすべて重なる。
- 本を読む人だけが手にするもの
- イノベーションシステムとしての大学と人材 (東京大学知的資産経営総括寄付講座シリーズ)
- 君に友だちはいらない
- リソース・レボリューションの衝撃 100年に1度のビジネスチャンス
- 最強の調達戦略―成熟市場の企業収益力を向上させる経営手法
- 市場は物理法則で動く―経済学は物理学によってどう生まれ変わるのか?
- テストから見えてくるグーグルのソフトウェア開発
- Team Geek ―Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか
- 人体六〇〇万年史 上──科学が明かす進化・健康・疾病 (早川書房)
- 投資バカの思考法
- 10年後世界が壊れても、君が生き残るために今、身につけるべきこと 答えのない不安を自信に変える賢者の方法
- シリコンバレー式 自分を変える最強の食事
- 大村智 ・2億人を病魔から守った化学者
- BtoC向けマーケティングオートメーション CCCM入門 (NextPublishing)
- 羽生善治×川上量生「羽生さんはコンピュータに勝てますか?」完全版 【文春e-Books】
- マッキンゼー元東京支社長・横山禎徳が語る!「プロの仕事、教えようか。」
- 世界を破綻させた経済学者たち──許されざる七つの大罪 (早川書房)
- イーロン・マスク 未来を創る男
- 地方消滅 創生戦略篇 (中公新書)
- マーケティングオートメーション入門
- 世界で闘うプロダクトマネジャーになるための本 トップIT企業のPMとして就職する方法
- 日本株は、バブルではない
- サッカー南米流 球際が強くなるスキル
- 世界の投資家は、日本企業の何を見ているのか? (中経出版)
- サッカー データ革命 ロングボールは時代遅れか
- ジョナサン・アイブ 偉大な製品を生み出すアップルの天才デザイナー
- VISAのトップブランド戦略
- 文系でも知っておきたいプログラミングとプログラマーのこと
- 全面改訂 ほったらかし投資術 インデックス運用実践ガイド (朝日新書)
- 京セラ悪の経営術―急成長企業に知られざる秘密
- シンギュラリティ大学が教える飛躍する方法 ビジネスを指数関数的に急成長させる
- 中国のスティーブ・ジョブズと呼ばれる男―雷軍(レイ・ジュン)伝
- 賢く生きるより 辛抱強いバカになれ (朝日新聞出版)
- 利他 人は人のために生きる
- 稲盛和夫の実学
- 稲盛和夫の経営塾 Q&A 高収益企業のつくり方
- 冒険投資家ジム・ロジャーズのストリート・スマート 市場の英知で時代を読み解く
- シャオミ(Xiaomi) 世界最速1兆円IT企業の戦略
- 人類総プログラマー化計画~誰でもプログラミングできる世界を目指して~
- 最速の仕事術はプログラマーが知っている
- 〈未来〉のつくり方 シリコンバレーの航海する精神 (講談社現代新書)
- 幼児教育の経済学
- 保育園義務教育化
- 地図で読む世界情勢 第1部 なぜ現在の世界はこうなったか
- シェアリング・エコノミー ―Uber、Airbnbが変えた世界
- 最新 世界情勢地図
- ザ・プラットフォーム:IT企業はなぜ世界を変えるのか?
- 天才イーロン・マスク銀河一の戦略 (経済界新書)
- ETFとは何か (PHPビジネス新書)
- 友だちの数で寿命はきまる 人との「つながり」が最高の健康法
- 最後のダイエット
- 循環思考
- 川島隆太教授の脳を鍛える大人の歴史ドリル―幕末維新60日
- 21世紀をデザインする―新産業社会創造への挑戦
- 結果を出すリーダーはみな非情である
- ヤフーとその仲間たちのすごい研修
- 「勝ち組」の構想力 ― 21世紀、われわれはいかに富を創出するか
- 原点は夢 わが発想のテクノロジー
- 製品開発力と事業構想力 (Harvard Business Review Anthology)
- 日本で最高のサラリーを稼ぐ男たちの仕事術―必要なのは「この考え方」。それだけでいい!
- 起業革命―「スタートアップ」のプロが伝授する事業創出のノウハウ
- フロネシス 10 シニアが輝く日本の未来
- 経営の構想力 構想力はどのように磨くか
- 消費者の心理はデータから読めるか データは構想に従う(インタビュー) DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー論文
- 新・観光立国論―モノづくり国家を超えて
- デービッド・アトキンソン 新・観光立国論
- イギリス人アナリストだからわかった日本の「強み」「弱み」 (講談社+α新書)
- 選択と捨象 「会社の寿命10年」時代の企業進化論
- プロジェクトX 挑戦者たち われら茨の道を行く ~国産乗用車 攻防戦~ [DVD]
- トヨタを創った男 豊田喜一郎 [DVD]
- 具体と抽象 ―世界が変わって見える知性のしくみ
- 2020年の産業: 事業環境の変化と成長機会を読み解く
- アナロジー思考
- まつもとゆきひろ コードの未来
- 角川インターネット講座 (2) ネットを支えるオープンソース ソフトウェアの進化
- グローバルエリートの仕事作法
- 新しいグローバルビジネスの教科書 (PHP新書)
- 2人から100人でもできる! 15分でチームワークを高めるゲーム39
- ビジネスで大事なことはマンチェスター・ユナイテッドが教えてくれる ~勝つための経営戦略のつくり方
- ぼくは愛を証明しようと思う。
- 「勝ち方」の流儀 (イースト新書)
- 世界で活躍する人は、どんな戦略思考をしているのか?
- 世界基準の上司 (中経出版)
- 孫正義の焦燥 俺はまだ100分の1も成し遂げていない
- メガ! :巨大技術の現場へ、ゴー
- ビジョナリーカンパニー4 自分の意志で偉大になる
- 新 クリエイティブ資本論—才能が経済と都市の主役となる
- パスワード解析 完全版
- ハッカーの学校
- イノベーション・ファシリテーター ― 3カ月で社会を変えるための思想と実践
- 量子コンピューターが本当にすごい (PHP新書)
- グーグルのマインドフルネス革命―グーグル社員5万人の「10人に1人」が実践する最先端のプラクティス(付録
- 人は、誰もが「多重人格」 誰も語らなかった「才能開花の技法」 (光文社新書)
- ハッカーの手口 ソーシャルからサイバー攻撃まで (PHP新書)
- サイバー・テロ 日米vs.中国 (文春新書)
- シンプルに考える
- 理系バカと文系バカ (PHP新書)
- 日本インターネット書紀 この国のインターネットは、解体寸前のビルに間借りした小さな会社からはじまった
- 落ちこぼれでも成功できる ニトリの経営戦記
- ジョコビッチの生まれ変わる食事
- 自動車ビッグデータでビジネスが変わる! プローブカー最前線 (NextPublishing)
- 決める――すべてを一瞬で判断できるシンプルな技法
- 発想を事業化するイノベーション・ツールキット ―― 機会の特定から実現性の証明まで
- 人口回復 出生率1.8を実現する戦略シナリオ
- Alibaba アリババの野望 世界最大級の「ITの巨人」ジャック・マーの見る未来
- 意思決定理論入門
- 多読術 (ちくまプリマー新書)
- 知の編集術 (講談社現代新書)
- 低欲望社会 「大志なき時代」の新・国富論
- 超したたか勉強術 (朝日新書)
- 天才を生んだ孤独な少年期 ―― ダ・ヴィンチからジョブズまで
- 知のトップランナー149人の美しいセオリー
- HARD THINGS
- できないとは言わない。できると言った後にどうやるかを考える
- 500億デバイス市場の争奪 IoT大乱戦(日経BP Next ICT選書) 日経コミュニケーション専門記者Report
- コンテンツの秘密 ぼくがジブリで考えたこと (NHK出版新書)
- インドネシアのことがマンガで3時間でわかる本 (アスカビジネス)
- 問題解決ラボ――「あったらいいな」をかたちにする「ひらめき」の技術
- コンテナ物語―世界を変えたのは「箱」の発明だった

 
・いざリスト化してみるとぱっと分かるだけでもやはり数冊が無い‥。リアル書店で買うと整理が面倒ですね。
・さて、やはり今回も上記の購入したリストの中でだいたい、本コラム執筆時点で読んだのは、7割くらいな感じです。
・そして前回同様、軽く全体に目を通した程度ならば、9割9分といったところだと思います。
・更に言えば、上記のリストにプラスして雑誌とかも3誌くらいとっています。
・では、今回は読んだ7割の中から大変僭越ながら、「というか、誰ニーズだよ・・」と自分に突っ込みながらも勝手に(現時点における)印象深かった数冊をピックアップさせていただくことに。

 

メガ! :巨大技術の現場へ、ゴー
・安易に、「製造業はこれからIoT化される。」みたいな事を口にしているタイプの人(僕みたいなやつ)には、一読の価値があると思う。
・ご存知、成毛眞氏がメガサイズの工場等に足を運び現場の方々にインタビューをするユニークな企画。
・掲載されている全ての企業が本当に凄い!
・しいて言うならば、現代の土木業界を正しく表現する為に『精密土木』という言葉で表現しているのは言い得て妙だと強く共感した。
・また、日本工場のオートメーション化が進んだのは、少品種大量生産という時代背景があり現代の多品種・少量生産を実現する上で、一部に人間の手を加える事が、むしろ最先端であるという現実を知り良い学びになった。
・他業界の現場の叡智から自身の業界を見つめたい人の思考実験を助長してくれる、大人の社会科見学として、ある種の知的エンタメコンテンツだと感じた。

知のトップランナー149人の美しいセオリー
・これぞ書の価値だと思う。
・個人的には、ある程度長い期間をかけなければ大きな成果を出すことは難しく、
・過去、大きな成果を出した人も、下敷きにする理論をベースに様々な取り組みをしているケースが多いと思っている。
・そうしなければ、思考に複利が効いてこない。
・孫正義さんの『2018年にコンピューターが・・・』というムーアの法則を下敷きにした論理も、20年近く前からおっしゃっているように思う。
・この論理が、孫さんの情報革命への揺るがぬ信念を支えているように勝手ながら解釈をしている。
・そんな時に読んだのが、この書籍。
・僕が読んだ部分はおそらく半分にも満たないくらいだと思う。
・決して全てを読む必要がある類の書籍ではない。(と、個人的には思っている)
・紡ぎ出された至極の論理には心が奪われる。
・著書の冒頭にスティーブン・ピンカーという人が、
・『科学におけるもっとも大きな喜びは、少数の単純な原理が、深淵な疑問に大して思いもよらない方法で解を与えるところから来る』。
・という言葉を綴っている。
・これは事業家も全く同じではないだろうか。
・ただ明確に違うところは、実社会の変化までも見守る義務があるかどうかの違いだろう。
・これは書き始めたらきりがないので以上で。

Team Geek ―Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか
・技術顧問に入ってもらっている井原さんの影響で読み始めた。
・Googleの開発体制作りが昔よりも現実的に、そして、更に洗練されている事を感じた。
・詳しい方からすれば、『あっそ』という内容なのかもしれないが、僕にとっては良い時期に色々整理ができる良書だった。

サッカー データ革命 ロングボールは時代遅れか
・我々が東京ヴェルディさんのスポンサーをさせて頂いてから3年ほど経つ。
・もともと僕は個人的にサッカーというスポーツが好きで、J1の情報は人並み以上にキャッチアップしていたのだが、スポンサーをさせて頂いてからJ2の情報なんかもキャッチアップしている。
・その為にスカパーも入会した。(Jリーグラボという番組はおすすめ)
・サッカーのマーケットは本当に奥が深い。
・この書籍はデータ活用がほかのメジャースポーツとくらべて遅れているサッカーマーケットを、痛烈に且つ、明快に論じた書籍だ。
・前回W杯優勝国のドイツがSAPのシステムを使ってトレーニングをしていた話は今や有名。
・サッカーは複雑系のスポーツだがデジタル化の恩恵をますます受けるのはこれからだろう。
・サッカーがソフトウェアによって進化をしていく過程が楽しみでしかたがない。
・サッカー好き以外の方でも、国民的スポーツにデジタルがどう関係していくのかに興味がある人は一読の価値があると思う。
・これも全部読まくても良いと個人的には思う。

量子コンピューターが本当にすごい (PHP新書)
・これも詳しい方からしたら『あっそ』という趣旨のテーマなのだろうとは思う。
・ただ、僕には量子コンピューターという一見、とっつき難い領域の道を作ってくれた感謝したい書籍だ。
・本来、実現するのは100年後のはずだった量子コンピューターが急速に足元にまできていることをわかりやすく解説してくれている。(僕は読み飛ばしているところも多分にあります)
・スパコンが1千万年かかる問題を即座に解く(可能性を有している)量子コンピューターの現在地を知ることができる。
・未来に大胆な仮説を構築したい人にはおすすめである。

最新 世界情勢地図
・世界地図ほど、万人がリーチできるにもかかわらず、得られる情報に膨大な差がでる情報体もないのではないか。(適当・・・)
・僕自身の体感で言うと、海外への事業も進めていることによって、以前見ていた世界地図とは全く違った情報を得る事ができている。
・そういう意味では、世界地図を見るのは自分の学びの定点観測になると思っている。

 
・さて、きりがないのでこれくらいにしておこう・・
・タイトルだけ挙げると、他には、
・『これでナットク!植物の謎―植木屋さんも知らないたくましいその生き方(ブルーバックス)』
・『「超」情報革命が日本経済再生の切り札になる』
・『「学力」の経済学』
・『TRONからの発想』
・『世界を破綻させた経済学者たち──許されざる七つの大罪(早川書房)』
・等は個人的な知的好奇心を満たしてくれたので、感謝している書籍である。

 

番外編
・番外編として、DVDで最高だったのはこちら
- プロジェクトX挑戦者たちわれら茨の道を行く~国産乗用車攻防戦~[DVD]

・昨年、『産業』とはどうやって創られるのかに興味を持ち、週末に一人新幹線に乗り名古屋のトヨタ博物館に行ってきました。(良い歳して何やってんだろ・・)
・その流れでトヨタ関連のDVDを漁っていた中の一つがこれ。
・今の自分たちがどれほど恵まれているのか、時代性を活かした『次代』を創る意識の重要性を感じ一人、博物館で写メ撮り続けてしまった。

 

思考・つぶやき 関連の記事を個人のローカルメモをそのままアウトプットしています。
   詳細はこちら:CEOブログの活用方法を模索します

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株式会社Speee 代表取締役
大塚 英樹

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